ドクター紹介「土門 駿也」 ~東京中央美容外科 高田馬場院~

国内最大級のヘアサロン・リラク&ビューティーサロン検索・予約サイト

ヘルプ
明日以降の予約希望を受付中
東京中央美容外科 高田馬場院
トウキョウチュウオウビヨウゲカ タカダノババイン
JR高田馬場駅から徒歩2分
東京中央美容外科 高田馬場院 ドクター

高田馬場院院長

土門 駿也

ドモン シュンヤ

男性

心臓血管外科で培った手技で“Quality of Life”を高める治療を目指す

勤務予定

略歴

2014年 日本医科大学 卒業
2014年 板橋中央総合病院
2015年 明理会中央総合病院 心臓血管外科
2015年 春日部中央総合病院 心臓血管外科
2015年 イムス葛飾ハートセンター 心臓血管外科
2015年 イムス富士見総合病院 小児科
2016年 帝京大学医学部附属病院 心臓血管外科
2016年 新松戸中央総合病院 心臓血管外科
2017年 新久喜総合病院 心臓血管外科・外科・集中治療・救命救急
2018年 東京中央美容外科 川口院 院長

自己紹介コメント

「100点、取ったことありますか?」

この質問を投げかけられたら、「Yes」と答えられる方がほとんどだと思います。小学校までさかのぼれば、100点を取ったことがないという方は、ほぼいないでしょう。

しかし、学年が上がるにつれて徐々に100点を取ることが難しくなります。これは医療・美容の世界においても似たようなことが言えると思います。
若いうちは、暴飲暴食・夜更かし等、多少無理をしても健康上、肉体上(美容上)に大きな変化は表れません。
しかし、加齢とともにその影響は大きくなっていきます。

では、もう一つ質問させてください。

「今現在の自分の状態(健康状態、外見、生活状況等々)は何点ですか?」

今度の質問で「100点」と答えられる人は、ほぼ皆無であると思われます(いらっしゃったらごめんなさい)。
質問にある“今現在の自分の状態”を、QOL(Quality of Life:生活の質)と呼ぶことがあります。1960年代にアメリカの社会経済から生まれた言葉ですが、1980年代には医療の世界では主にがんや慢性疾患の終末期に使われることが多くなりました。
現在、QOLという言葉は医療現場のみならず、様々な場面で使われるようになり、QOLを向上させることが生活を充実させることにつながるとされています。

「医療とは、患者様のQOLを100点に近づけることである」というのが、私の持つ医療観です。

過去に携わった心臓血管外科でも、現在の美容外科でも、やることは同じだと思っております。

例えば、QOLの0点が死、100点が健康で順風満帆な生活だとして、
大動脈解離という病気で今にも亡くなりそうな患者様を救えば、10点のQOLを50点までは戻すことができる。
一重まぶたで悩んでいる患者様を二重まぶたにすれば、80点のQOLを90点、100点まで上げることができる。
前者は命を救っているので、もちろん医師として素晴らしいことだと思いますが、人生を変える=QOLを向上させるという点においてはどうでしょうか。
生命に対する貢献度は違えども、人の生活をより良くするという本質は同じものだと考えています。
医療と美容、保険診療と自由診療などの違いはありますが、あくまで人間が決めた枠組みに当てはめたものです。「患者様のために」ということにおいては、差異はないでしょう。

私は「多くの患者様のQOLを100点に」を信念として日々精進し、これからも邁進していく所存です。ご自身の生活をより良くしたいという方は、ぜひ一度ご相談ください。

本内容の問い合わせ先
東京中央美容外科 高田馬場院

ようこそ、ゲストさん

ログインする

会員登録する(無料)

ネット予約で200ポイント、施術申込みでさらに1%たまる!