ドクター紹介「卞 勝人」 ~芦屋ベンクリニック~

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芦屋ベンクリニック
アシヤベンクリニック
JR芦屋駅より徒歩3分
芦屋ベンクリニック ドクター
形成外科
美容外科

理事長・総院長

卞 勝人

ベン カツヒト

男性

失敗してからの後悔はしたくないですよね!「本物を見抜く目」をもって是非ご相談下さい。
これからも患者様のライフサイクルに応じた、見た目と身体能力の「かかりつけホームクリニック」でありたいと思います。

注力分野
二重・まぶた
美肌・美白・ハリ・ツヤ・くすみ
輪郭・小顔・リフトアップ・たるみ

略歴

・昭和58年
大阪歯科大学卒業後、口腔外科大学院で顎口腔の機能的再建について研究しつつ大学病院で歯科診療を行なう
・平成3年
大阪医科大学卒業後、2年間の形成外科研修医の間に6ヶ月の麻酔科研修を行なう
・平成5~8年
高知県随一の救急基幹病院の近森病院で一般外科・救急外科・形成外科を修練し約800例の手術を行なう
・平成10~14年
大阪暁明館病院形成外科部長として約1500例の形成外科・美容外科の手術を行なう
・平成15年
ベンクリニック開院
・平成17年
大阪歯科大学第一口腔外科 非常勤講師
・平成18年
医療法人社団 芦屋ベンクリニック 理事長
芦屋ベンクリニック・アネックス開院 総院長
ヴィータ・スペリオーレ倶楽部 代表
・平成22年
大阪樟蔭女子大学 客員教授(化粧学)

専門医・資格

形成外科学会認定 形成外科専門医

自己紹介コメント

Q1.歯科医師として口腔外科で活躍されたのち、救急外科や形成外科でも実績のある先生ですが、先生が美容クリニックご開業の道を志されたきっかけはありますでしょうか?
歯学部を卒業後、口腔外科医から顔面の再建手術のエキスパートを志して、医学部を再受験しましたが、恩師から、形成外科医として、思い描いたデザインどおりに、切離し、移動させ、縫合する手技・技術のトレーニングを10年以上してから、さらに芸術的なセンスを加えて行うのが「美容外科」である!と、御指導を受けていました。形成外科医として12年のトレーニングを終え、顔面の骨、筋肉、皮下組織、血管、神経そして皮膚を、何とか、手術できるようになり、恩師の言葉を噛み締めながら,「美容外科医」を志しました。

Q2.芦屋ベンクリニック様の代名詞の一つである「エイジングケア」について、どのようなことで悩んでいるホットペッパーユーザーに相談してほしいですか?
自分自身で「老化」を自覚されるのは、鏡を見た見た目。また、身体能力の衰えなどがあると思いますが、まずは、正確な「診断」をうけることが何よりも大切です。「見た目の老化」については、解剖学、組織学の観点から、なぜ、その部分が、そのように変化しているのか?を正確に診断しませんと思いどおりの結果に繋がらないと考えます。当院では、見た目の老化について、正確な診断を試みます。また、身体のエイジングケアも、細胞レベル・遺伝子レベルの改善として、命のロウソクともいえる「テロメア」を伸ばすことができる、幹細胞をつかった治療を行っています。見た目の老化の正確な診断と、身体の老化の根本治療を前提として、カウンセリングに来ていただきたいですね。

Q3.形成外科学会認定 形成外科専門医、日本抗加齢医学会専門医の先生より、ホットペッパービューティーユーザーに向けてクリニック選びのアドバイスをお願いいたします。
例えば、自動車免許を例にすると、基本を学び免許を取得したとしても、アマチュアからプロのレーシングドライバーまでの差はあります。医療も同じです。医師免許を取得すれば、医療ができるレベルであるわけではありません。その中で、「専門医制度」があります。専門医を取得するためには、ある程度の勉強が必要になりますが、決してその分野で能力の高さを示しているわけではありません。Q1でもお話ししましたが、「美容医療」「エイジングケア」には、知識・技量に加えてセンスが必要です。
老化で緩んだ靱帯に張りがでるように仕上げるためには、靱帯で囲まれた部分の、眼輪筋の裏にある脂肪なのか、眼輪筋内部なのか、または極薄い皮下脂肪なのか・・・感性・センスを持って注入しないと、上手く仕上がりません。身体のエイジングケアについても、細胞レベル、遺伝子レベルから、システムとして体液の循環、そして免疫についての正しい知識が必要ですし、何よりも、身体の状態を「バランス」として感じ取れるような「オカルト」ではありませんが(笑)、感性・センスが必要だと考えています。

Q4. 普段患者様と接する中で気を付けていることはありますか?どのような距離感でお仕事をされていますか?
エイジングケアは、社会的な「身だしなみ」という側面が大きいと考えています。ゲストの社会的な立場や状況、また、ライフサイクルの中での現況については、お仕事の内容や、家族構成、日常の過ごし方などがエイジングケアの成否に大きく関わってきます。実際には、年間の個人予定のカレンダーに合わせて、旅行、会合、出張、式典などのサイクルに合わせて、ケアの御提案をさせていただいております。
どのような距離感?ですか・・・
「家族、親戚、友人」のように、距離感ゼロ(笑)を心がけています。私、多趣味ですので、ほとんどのゲストと趣味のお話しで盛り上がることができますね。

Q5.昨今、美容医療の発展は目覚ましいものがありますが、先生は芦屋ベンクリニック様をどのようなクリニックにしていきたいですか?
17年前に開院以来、ずっと通院していただいているゲストが、本当に多数いらっしゃいます。また、他院からの転院でも、その後は、ずっと当院のみになられたゲストも大勢いらっしゃいます。今後とも、ライフサイクルに応じて、末永く通院していただける、見た目と身体能力、両方のエイジングケアの「かかりつけホームクリニック」でありたいですね。

Q.最後にホットペッパービューティーユーザーに対して、熱い想いを一言お願いいたします。
失敗してからの後悔は、したくないですよね!「本物を見抜く目」をお持ちのホットペッパービューティーユーザーの皆様でしたら、当院の「実力」を瞬時に感じていただけると信じています。

本内容の問い合わせ先
芦屋ベンクリニック

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